【神戸市灘区】螺旋階段の跡地はどうなる? 阪急六甲駅前『新六甲ビル』跡地のフェンスに看板が!デベロッパーが判明。

兵庫県

阪急六甲駅前の『新六甲ビル』跡地に、ついにデベロッパーの看板が登場しました! 更地となったフェンスに掲げられていたのは、不動産会社「株式会社 オー・エム・プロパティ(O.M.PROPERTY)」の看板です。

【神戸市灘区】阪急六甲駅前『新六甲ビル』跡地のフェンスに看板が!デベロッパーが判明。

2025年8月から解体工事が始まり…、

【神戸市灘区】阪急六甲駅前『新六甲ビル』建物が取り壊されて、更地に向けて変貌中…。さようなら、螺旋階段…。
阪急六甲駅からすぐ『新六甲ビル』の情報を読者様よりいただきました。 阪急六甲駅前のビル解体中。 螺旋階段、残し …

同年11月末には完全に更地となった新六甲ビル跡地。

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読者様より、2025年11月30日に新六甲ビルの進捗状況についての情報とお写真をお送りいただきました。 阪急六 …

2026年3月15日に現地を訪れると、オレンジのフェンスに白い看板がしっかりと取り付けられていました♪

看板によると、施工業者は大阪市中央区に本社を置く株式会社 オー・エム・プロパティ(O.M.PROPERTY)

【神戸市灘区】阪急六甲駅前『新六甲ビル』跡地のフェンスに看板が!デベロッパーが判明。

同社は「住われる方に理想の空間を提供する」「オーナー様の投資収益の最大化を図る」をコンセプトに、収益不動産の開発・管理を手がける会社とのこと。マンションやテナントビルを中心に実績のあるデベロッパーです。

中華料理「六甲苑 閉店」

撮影2023年

慣れ親しんだ風景が一変しました。

【神戸市灘区】阪急六甲駅前『新六甲ビル』跡地のフェンスに看板が!デベロッパーが判明。

お隣のポエムさんも、2026年3月末で閉店が判明…。

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阪急六甲駅前という駅チカの一等地に、いったい何が建つのか…! 続報が入り次第またご紹介します。

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