【神戸市灘区】螺旋階段の跡地はどうなる? 阪急六甲駅前『新六甲ビル』跡地のフェンスに看板が!デベロッパーが判明。
阪急六甲駅前の『新六甲ビル』跡地に、ついにデベロッパーの看板が登場しました! 更地となったフェンスに掲げられていたのは、不動産会社「株式会社 オー・エム・プロパティ(O.M.PROPERTY)」の看板です。

2025年8月から解体工事が始まり…、
同年11月末には完全に更地となった新六甲ビル跡地。
2026年3月15日に現地を訪れると、オレンジのフェンスに白い看板がしっかりと取り付けられていました♪
看板によると、施工業者は大阪市中央区に本社を置く株式会社 オー・エム・プロパティ(O.M.PROPERTY)。

同社は「住われる方に理想の空間を提供する」「オーナー様の投資収益の最大化を図る」をコンセプトに、収益不動産の開発・管理を手がける会社とのこと。マンションやテナントビルを中心に実績のあるデベロッパーです。

撮影2023年
慣れ親しんだ風景が一変しました。

お隣のポエムさんも、2026年3月末で閉店が判明…。
阪急六甲駅前という駅チカの一等地に、いったい何が建つのか…! 続報が入り次第またご紹介します。
新六甲ビル跡地はこちら









